日焼け止めの塗り直しはメイクの上からするもの?5つの紫外線対策

 

 

日焼け止めはこまめに塗りなおせって言うけど、
化粧している場合はどうすればいいの?
ファンデーションの上から?

どんな紫外線対策をしているのか調べました。

 

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化粧後、日焼け止めは塗りなおしてる?

 

なぜ日焼け止めの塗り直しは必要?

 

  • 汗や皮脂によって、日焼け止めが流れとれてしまう。
  • 顔を触ることで、手について剥がれてしまう。

以上のことから、日焼け止めはこまめに塗り直せ!と言われています。

 

世の女性たちはどんな紫外線対策をしている?

 

  • メイクの上から日焼け止めを塗って化粧を整える
  • スプレータイプの日焼け止めを使う
  • SPFのファンデやパウダーのみ(通常の化粧直し)
  • メイクを落として日焼け止めからやり直す
  • 日焼け止めの塗り直しはしない

人それぞれやり方があるようです。
これらの方法をひとつずつ見てみます。

 

メイクの上から日焼け止め

 

ファンデーションの上から
日焼け止めを塗るタイプのひと。

一部分だけ塗りなおすひとと
全体を塗りなおすひとといますが、
どちらもスタンプのように塗りなおすそう。

べたーっとつけるのではなく、
スタンプのようにポンポンとおさえる感じ。
その後にファンデやパウダーをつける。

こすらなければ大丈夫とのこと。

全体を塗るとなると勇気がいりますね…!
試しに一部分だけやってみたほうがいいかも。

薄く塗りすぎると効果が出ないので注意!

 

スプレータイプの日焼け止めを使う

 

これなら化粧も崩れないし、
なにより簡単にできる!

ですが!

スプレータイプの日焼け止めは
まばらについちゃうデメリットが。

絶対に紫外線を受けたくないかたには
おすすめできない方法ですね。

 

SPFのファンデやパウダーのみ

 

夏だからといって
特別に紫外線対策をしていない、
いつも通りの化粧直しをするひと。

SPFがはいってるファンデやパウダーなら
日焼け止めは要らないでしょ?って意見。

確かにそうだ!盲点だった…。

SPFが高いファンデやパウダーを
夏用に用意しているひともいました。

 

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メイクを落として日焼け止めからやり直す

 

汗っかきのひとや外の仕事のひとは、
メイクを落として一からメイクするんだって。
営業で外回りのひととかね。

少数派だったけど、時間のあるひとや、
どうしても汗がダラダラしてしまうなら
メイクを落としちゃったほうがはやいかも。

 

日焼け止めの塗り直しはしない

 

日焼け止めの塗り直しで
紫外線対策をするのではなく、
日傘で対策するってひと。

この意見のひとは、
SPFのファンデやパウダーなどで
化粧直しをしているかもしれませんが…。

 

簡単3ステップで日焼け止めも化粧直しもしっかり!

 

こんなおすすめ方法が紹介されていました!

美容部員に聞いた「化粧直し兼日焼け止め塗り直し法」

要約すると…

  1. リキッド用のパフ、いつもの日焼け止め、ファンデーション(パウダー)を用意する。
  2. パフに日焼け止めを馴染ませ、ファンデーションをふき取るように日焼け止めで落とす。
  3. 上からファンデーションを塗る。

これならファンデの上に
日焼け止めを重ねることに
抵抗のあるひとでもできる!!

キレイに仕上がるし、
紫外線対策もできて尚且つ簡単◎

 

まとめ

 

意外にも対策方法がいっぱいありました!
独自に編み出した方法のかたも多いですし(笑)

日焼け止めは一年中塗るべきとも言われてるし、
紫外線対策はしっかりしないとですね!

 

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