ほぼ日手帳とEDiTどちらがいいのか悩みまくった結果選んだのは…

 

 

1日1ページ手帳が欲しくて、ほぼ日手帳とEDiTで悩みまくった結果。

 

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ほぼ日手帳とEDiT

 

edit_diary2016

 

面倒臭がりだけど1日1ページ手帳が欲しい!

まだ8月下旬だというのに、ここ3日間くらいずっと悩み続けていました。
何度も公式のページをみては想像するのが日課になりつつ(笑)

ほぼ日手帳とEDiTの比較を見たり、1年使い続けたひとの感想を見たり。

とにかく頭の中が1日1ページ手帳。

でもなんででしょうか。途中からEDiTばかり考えてました。

頭の中が1日1ページ手帳からEDiTに。
そしてついに決断したのです。

 

EDiTに決めた理由

 

ぶっちゃけ直感っていうのもあるのですが(笑)

公式のページを見たときに「あ、好き」ってなりました。
EDiTを知ったときから実は心の中で決めてたのかも。

あとはデザイン。見た目の問題。

とにかくEDiTのスープルが気にいったのです。
editsu-puru

 

肌触りがいいと評判だったし、ほぼ日よりも見た目が好き。

マロンブラウンとかレイトン教授の帽子みたいで可愛いし。
欲しかったのはアプリコットオレンジだけど。

あと手帳の中身がごちゃごちゃしてなくていいなと。

EDiTは本当にシンプル。
必要最低限印刷されてあって、あとは自分で作ってねって感じがいい。

ほぼ日手帳はもう完成されてる感じ。

分かりやすく言うと、
小学校で使う漢字練習帳みたいなのが「ほぼ日手帳」。
真っ白な自由帳が「EDiT」だなと思いました。

ほぼ日の1日一言みたいな文章がついてて面白いなって思ってたけどね。
途中から読むのが面倒ってなったひとがいると聞いて「確かに」って(笑)
あと冷静に考えると別にいらなくね?って判断したため、ほぼ日は選ばないことに。

欲しい手帳のサイズがEDiTのB6変型サイズっていう理由もあります。
ほぼ日にはこのサイズがないので……。

 

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EDiTのブリリアントに決定

 

EDiTのスープルにしようと思っていたのですが、やはり引っかかる値段。

納得するまで購入できないやつでして…。
スープルについてめちゃくちゃ調べました。

絶賛しているひとが多かったのですが、
結局スープルではなくブリリアントにしました。

buririanto

 

というのも、スープルはとにかく劣化が激しいとのこと。
素材が素材だから仕方のないことらしいんですが。

来年はいろいろと節目なこともあって、
使い終わった後も保存しておきたいのです。

長期保存を考えたらスープルではなく、
カバーの取り外しができるブリリアントのほうがいいなと。

あと気になってた値段が少しだけスープルより安い。
ブリリアントはカバー取り外し可能とのことで、
もし気にいったら次の年からは中身の手帳だけ購入できるので
2年目以降は安く済む。お財布に優しいのだ。

しかもスープルよりブリリアントのほうが
何だか女子力があがる気がする。気がするだけ。

 

まとめ

 

迷いに迷ってEDiTを選んだ挙句、
当初気に入っていたスープルではなくブリリアントを選ぶ。

「ブリリアントはちょっと可愛すぎて私にはなあ…」
とか思っていたのですが、見てたらだんだん欲しくなりました(笑)

もっと書店に手帳が並び始めてからじっくり選ぶ予定だったけど、
もう決めちゃえ!っていう気持ちで注文もしました。
9月上旬に入荷次第順に発送してくれるそうです。

↓ちなみに注文したところはここ。
EDiT1日1ページ手帳 ブリリアント

また届き次第、紹介しますねー!

 

【追記】

届きました!開封します!
2016年のEDiT1日1ページ手帳が届いたので開封!

 

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